消化器内科/内視鏡センターでは、食道や胃、大腸などの消化管に加え、肝臓、胆嚢、膵臓などの消化器疾患の診断や治療を行っております

TOPICS

2021/03/01
消化器センターだよりVol.02「当院における鼠径部ヘルニア治療の傾向と治療」を発行しました
2020/04/27
消化器センターだよりVol.01「「いつもの便秘」とあなどっていませんか?」を発行しました
2020/04/01
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術(大腸ESD)が保険適用になりました
2019/12/17
ホロニクスグループは開設40周年を迎えましたpdf
2018/12/18
消化管のがん 内視鏡治療と早期発見
消化管がんはなぜ早期発見され治療されなければならないか?
消化器内科と消化器外科のコラボレーションによる新しい低侵襲手術
「腹腔鏡・内視鏡合同手術(LECS)」
2018/12/15
古賀 英彬医長 公開講座のご案内
隠れた臓器 すい臓がんの早期発見!!」[2019年1月15日(火)]
››パンフレットPDFpdf
2017/08/26
クローン病と潰瘍性大腸炎の総合情報誌「CCJAPAN」に掲載されましたクローン病と潰瘍性大腸炎の総合情報誌「CCJAPAN」に、福知 工センター長のインタビュー記事が掲載されました
2017/08/02
慢性的な下痢の原因は、炎症性腸疾患かもしれません
2017/07/15
すい臓の病気を早期に発見する検査として、消化器内科/内視鏡センター 医長 古賀 英彬医師が行う「超音波内視鏡検査」が紹介されました

消化器内科/内視鏡センターでは、食道や胃、大腸などの消化管に加え、肝臓、胆嚢、膵臓などの消化器疾患の診断や治療を行っております

公開医学講座のご案内 ※終了しました

公開医学講座「隠れた臓器 すい臓がんの早期発見!」内視鏡によるからだにやさしい胃/食道がんの治療

››パンフレットPDFpdf

胃と食道を含めた消化器がんの治療は早く発見できればできるほど、低侵襲な治療で治癒することができます。消化器のがんは一番内側の粘膜より発生し、最も早い段階の粘膜にとどまる早期癌であれば臓器を切り落とすことなく内視鏡で粘膜を剥離するのみの治療で治癒を目指すことができます。胃 / 食道がんはどのように発見できるのでしょうか。今回の講座ではその方法もご紹介いたします。

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